ミトコンドリアの増設は細胞の多細胞化を可能とする一大革命だったー細胞内共生説批判


*****以下、談論サロン天寿道より転記リンク

病原菌類がなぜ鉄をほしがるのかと言えば、それはその病原菌の中のミトコンドリアが強烈に鉄を欲しがるからです。では何故ミトコンドリアが鉄を欲しがるのかといいますと、ミトコンドリアは酸素を使ってATPというエネルギーを造りだすのですが、その酸素を取り込むのに鉄が必須だからです。要するに酸素という危険な物質を処理するために鉄の助けをかりて安全に運ぶ必要があったということです。これは、人間で言えば、呼吸で得た酸素というやっかいだけど力が途方もなくある奴を、細胞にまで運ぶには鉄製の赤血球という特別車両でなければできないのと同じことです。つまり、それほど鉄は特別に大事なものだということです。だから、病原菌もわざわざ鉄を取り込む物質を造ってまで鉄を奪おうとするのです。

この事実をもとに、生命の歴史の論理の光をあてて想像してみますと、まず水とともに誕生した原始の生命が、水を通して差し込んでくる太陽の光を使って光合成を営みます。そして、その結果として酸素を老廃物として排泄します。こういうことがあちこちで行われますと、水の中は次第にその生命体の老廃物である酸素によって汚染されていきます。この酸素は、活性化すると細胞を壊してしまうとても危険なものですので、これが増えることは、じつは生命体にとって命にかかわるとても危機的な状況なのです。
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AWG(段階的素粒子波動発生装置)~特定の周波数で細胞に働きかけるAWG~

*****以下、所長のなんでもメモ帖・雑談日記より引用 リンク

■特定の周波数で細胞に働きかけるAWG

AWGについて、「人によって効果がない人もいるのではないか」というお問い合わせをいただくことがあります。しかし、 私が施術してきたほとんどの方は、個人差はあるとはいえ何かしらの身体の変化を感じていらっしゃいました。薬は体質によって効く人と効かない人がいますが、AWGではそういうことがありません。

これは、どういうことでしょうか。人の身体はすべて、電気的な信号の周波数でコントロールされていると考えられます。身体の組織にはいろいろな色がありますが、この色の違いは周波数や波長の違いです。たとえば、目には白目と黒目があり、唇はピンク色です。人の身体はほとんどがたんぱく質でできていますが、たんぱく質は含まれる物質によって構造が異なり、光を反射する周波数や波長の違いによって色が異なって見えているのです。もともと光そのものに色があるのではなく、物質が吸収する周波数や波長があるため、物質に色があるように見えているのです。
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AWG(段階的素粒子波動発生装置)~病原性の低い状態に戻す AWGのマイナス電流~

*****以下、所長のなんでもメモ帖・雑談日記より引用 リンク

■病原性の低い状態に戻す AWGのマイナス電流

先に、シンプロチットと1本のフィラがくっついてフィラが鞭毛のようなものになったものをスーパーミットと呼ぶと説明しましたが、スーパーミットは現代医学では バクテリオファージ(「細菌を食べるもの」という意味) と呼ばれています。バクテリオファージは細菌の細胞膜を破壊して「溶菌」現象を起こすものだと現代医学では考えらているのですが、エンダーレイン博士はこの現象についてはまったく別の考え方をしていました。

すなわち、エンダーレイン博士は、現代医学で細菌の細胞膜を破壊すると考えられている現象を細菌の交配だと考えたのです。スーパーミットは、細菌の一次核であるミーシと交配して、結合の少ない状態に戻るとエンダーレイン博士は考えました。これにより、細菌は体内共生微生物の周期の「病原性」の低い形態に戻るのです。この結果だけを考えたら、バクテリオファージとして細菌を食べてしまうにせよ、交配して結合の少ない状態に戻るにせよ「病原性」の低い状態になることに違いはありません。
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